令和6年2月|活動報告

令和6年2月

杉田ひかるの活動の一部を抜粋してご紹介します。

ご支援を頂いている多くの皆様方のおかげで、栃木県そして日本全国を毎日駆け回り、より良い県政のために日々活動させていただいております。

あっという間に2024年は2月も終わってしまいました。

さて、2月は節分行事から始まり、多くのイベント、勉強会、会議等に参加させていただきました。

そして、月末には県議会議員になって初めての一般質問をさせていただきました。

地域行事としては、節分、八木節連合会新年祝賀会、地元御厨地区各種団体新年初顔合わせ会、eスポーツ体験会、バーチャル観光体験、地元企業のオープンカンパニーなどを中心に数多く参加させていただき、地域の方々の強い絆を改めて感じました。

特に、eスポーツ体験、バーチャル観光、オープンカンパニーなど、新しい技術・産業の体験は非常に衝撃を受け、その将来性や医療や福祉など他分野への応用など、多くの可能性を感じ、今後の地域社会の発展につながると確信いたしました。

勉強会も多数参加させていただき、参議院議員の比嘉先生の講演、建設業界の若手の方々との勉強会、農山村地域振興議員の会等、非常に実りのある勉強会になりました。

また、2月は各種専門団体との意見交換会も活発に開催され、トラック協会青年部の方々、栃木県商工会青年部の方々、栃木県行政書士会の方々、JA栃木県青年部の方々、畜産関係団体の方々など、本当に多くの方々との貴重なお時間をいただきました。

そして、月末には一般質問を下記のとおりさせていただきました。

1 とちぎ少子化対策緊急プロジェクトの推進について
2 本県の災害時における医療体制について
3 本県の歯科医療における歯科衛生士の確保について
4 特定外来生物対策について
5 観光振興について
6 優良な農地の継承に向けて
7 足利市から埼玉県までをつなぐ広域幹線道路の実現について
8 本県のICTを活用した教育の推進について

一般質問の様子は下記からご覧いただけます。

今後も、市民・県民の皆様のお役に立てるよう、より良い県政を目指して日々邁進してまいります。

何卒よろしくお願い申し上げます。